ガジェット

【プチDIY】壊れた昭和初期のラジオをiPhoneスタンドにしてみた!

こんにちは、BOZU@田舎もんです。

以前の記事でDIYで作成したiPadスタンドのことを書きました。

そもそもApple製品は、単体でも他の製品とは一線を画すかなり小洒落たガジェットではありますが、少しのアイデアと工夫で、最強ガジェットになったり、唯一無二の空間インテリアになったりします。

私を含めApple製品をこよなく愛する多くのフリーク達は、そんなところにもApple製品の魅力を感じているのではないでしょうか。

【DIYで作ってみた!】iPadスタンド & インテリアが超便利 こんにちは、BOZU@田舎もんです。 今日は自作のiPadスタンドを紹介したいと思います。 作り方 今回は、...

ということで、今回は壊れた昭和初期の真空管ラジオでiphoneスタンドを作ってみました。

完成品がこちらです。多少角部分の隙間はありますが、なかなかしっくり収まってくれました!

作ったというには、ちょっと大袈裟ですが、今回再利用した壊れたラジオのチューニング画面部分(上記写真のiPhoneを収めた部分)のサイズが、iPhone8にジャストフィットだったので、正直殆ど何も加工していません。

強いて言えば、収納部分の横面に穴を開けて充電ケーブルを挿せるように加工したのみです。

できれば本体からレトロなサウンドを鳴らしたかったところですが、かなりの加工を要するので今回は断念しました。

このままでも充電スタンドとして使うもよし、iPhoneでラジオや音楽を聴くもよし、動画を観るもよしということで、約1時間程のプチDIYのご紹介でした。

最近は、手軽にレトロスタイルを楽しむiPhoneスタンドも多数販売されていますね。

観ているだけでも楽しい気分にさせてくれますね。これからもどんどんアゲアゲ気分になるガジェットネタを提供していきたいと思います。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です